本日は無垢の一枚板のオーダーテーブルのご紹介です。
以前、そよかぜの家のOBの施主様が木津川市オフィスに来てくださったときに、
オフィスにある一枚板のテーブルを見て頂いたのをきっかけに
ご自宅にも一枚板のダイニングテーブルを製作できないかとご相談をうけました。
もちろんお作り出来ますよ!
と、いうことでまずは天板の板を材木屋さんへ一緒に選びに行くところからスタートしました。
普段はなかなか見ることのできない材木屋さんの大きな倉庫で、
気になる樹種の板を選んで一枚ずつ見せてもらいます。

木目の雰囲気や、特徴的な木の香り、サイズ感などを実際に見て選んでいきます。
たくさんある候補の中からお施主様が選んだのはあじわいのあるクスの一枚板。
今回は板の側面についた自然なカーブもそのまま生かすことにしました。

この原板を材木屋さんに表面を削り、サイズ調整などの加工をしてもらった後、
表面にオイル塗装を繰り返し、乾かすなどの工程で約1か月ほどかかり、先日ようやく納品の日を迎えました。
天板を支える脚はブラックのアイアン製のものを選び、とりつけました。
ご自宅のリビングダイニングに納品された様子です。

テーブルの木目や自然に残したテーブルのカーブのシルエットが、
築年数が経って味の出てきた杉の無垢フローリングの雰囲気にもなじんで、素敵です!
「一生もののテーブルになりました。大切にします。」とお施主様。
無垢の床と同じように、無垢のテーブルも経年の変化を楽しんだり、メンテナンスをすることで長く使っていただけるのが魅力のひとつです。
お家の雰囲気に合わせて無垢の一枚板のテーブルのオーダーもできますので、
気になる方はご相談ください。
以前、そよかぜの家のOBの施主様が木津川市オフィスに来てくださったときに、
オフィスにある一枚板のテーブルを見て頂いたのをきっかけに
ご自宅にも一枚板のダイニングテーブルを製作できないかとご相談をうけました。
もちろんお作り出来ますよ!
と、いうことでまずは天板の板を材木屋さんへ一緒に選びに行くところからスタートしました。
普段はなかなか見ることのできない材木屋さんの大きな倉庫で、
気になる樹種の板を選んで一枚ずつ見せてもらいます。

木目の雰囲気や、特徴的な木の香り、サイズ感などを実際に見て選んでいきます。
たくさんある候補の中からお施主様が選んだのはあじわいのあるクスの一枚板。
今回は板の側面についた自然なカーブもそのまま生かすことにしました。

この原板を材木屋さんに表面を削り、サイズ調整などの加工をしてもらった後、
表面にオイル塗装を繰り返し、乾かすなどの工程で約1か月ほどかかり、先日ようやく納品の日を迎えました。
天板を支える脚はブラックのアイアン製のものを選び、とりつけました。
ご自宅のリビングダイニングに納品された様子です。

テーブルの木目や自然に残したテーブルのカーブのシルエットが、
築年数が経って味の出てきた杉の無垢フローリングの雰囲気にもなじんで、素敵です!
「一生もののテーブルになりました。大切にします。」とお施主様。
無垢の床と同じように、無垢のテーブルも経年の変化を楽しんだり、メンテナンスをすることで長く使っていただけるのが魅力のひとつです。
お家の雰囲気に合わせて無垢の一枚板のテーブルのオーダーもできますので、
気になる方はご相談ください。













